将門米ね!安心、エコ 土づくりからこだわり、化学合成農薬・化学肥料を慣行の50%以下にして栽培しています。 美しい田園の景観や自然環境を守るため、環境にやさしい農業を実践しています。

将門米ね!/商品名の由来とキャラクターのご紹介

会員みんなで会議に会議を重ね、ネーミングを考え、人気投票によりこのネーミング「将門米ね!」(まさかうまいね)に決定しました。
将門公にちなんで付けられました。

ここでいう「まさか」というのは標準語の「まさか」ではなく、茨城弁の「まさか」になります。意味は「やっぱり」「さすが」で、標準語とは意味が違っています。
→「やっぱりおいしいね!」という意味になります。
茨城弁を意識して「まさかうまいね!〜」と発音してくださいね。

そして、応援団長のキャラクター、まさかどくん、くろちゃんが生まれました。

将門米ね!まさかうまいね! まさかどくん(優しく力持ち、誠実で正直。弓矢の腕前は達人級)、くろちゃん(まさかどくんの相棒。漆黒の神馬)

検査の結果について(放射性物質検査、残留農薬検査)

●残留農薬検査
毎年、岩井農業協同組合をとおして検査をしております。


安心してお召しあがりいただけるお米をお届けします! 検査結果を公表しています!

将門米ね!/坂東市って、どこ?

坂東市は、関東平野のほぼ中央、茨城県の南西部に位置しており、東には筑波山を望み、南には別名坂東太郎と呼ばれる利根川をはさんで千葉県と接しています。肥沃で平坦な猿島台地が広がり、水と緑につつまれた自然豊かな田園都市です。首都圏に近く恵まれた立地条件を活かし、大規模経営体が土地利用型農業を展開しています。

この地は、平安時代に関八州を制した英雄「平将門」公のゆかりの地でもあります。

米を生産しているのは、私ども坂東市認定農業者水稲部会です。現在、会員数は25名です。特別栽培米に取り組む会員全員が、エコファーマーを取得しています。

茨城県坂東市 エコファーマー取得 環境にやさしい農業をはじめました

将門まつりのご紹介

将門まつりは、郷土の英雄「平将門公」の勇姿を現代によみがえらせようと、昭和47年に始まり、毎年11月に行われ秋を彩る風物詩として、市内外の人たちから親しまれています。

→詳細は坂東市観光協会ホームページから
 http://bandokanko.jp/

将門まつり1

将門まつり2、国王神社

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